計算式について:(11220011)

  • 数量の根拠を使用して計算式を作成できます。
  • 根拠に階層名をつけると指定階の数量になります。(階層名が無いときは全階層)
  • 計算式には加算「 」、減算、「-」、乗算「*」、除算「/」、「(」「)」の演算子が使用できます。
  • 根拠は{}で囲む必要があります。
  • 根拠の数量の単位はそれぞれの根拠の単位です。
  • 計算式内での、{}は数値「1」を意味します。(1と記述したことと同等)
 

計算式が空、もしくは0のときは設定できません。