部品種別数量:(11230085)

 3次元部品の算出結果を表示します。

image\0255_24.pngをクリック、もしくは「表示(V)」の「部品種別数量(K)」を選択します。

表示の切替

全ての3次元部品を表示させたい場合には、コンボボックスにて「全部品」を選択してください。

カテゴリ別に表示をさせたい場合には、コンボボックスより「出窓部品」「内観部品」「バリアフリー部品」「付属部品」「屋根部品」「外構部品」の中から、目的のものを選択してください。

「全部品」は、「出窓部品」~「外構部品」を全て表示させたものです。

項目

部品名称/部屋/階層/グループ/分類/サイズ(x)/サイズ(y) /サイズ(z) /ファイル名称(PAT)/積算用部品名称/開口幅(1)/開口下端(1)/開口高さ(1) /開口幅(2)/開口下端(2)/開口高さ(2)

*部品によっては、全ての情報が揃っていないものもあり、その場合には表示されない項目があります。

CSV保存(ファイル→名前を付けて保存)

「名前を付けて保存」では、現在表示されている算出結果がCSV保存されます。

例えば、「全部品」表示になっている時に「名前を付けて保存」を行なうと、「全部品.CSV」が保存されます。同様に、「出窓部品」表示になっている時に「名前を付けて保存」を行なうと、「出窓部品.CSV」が、「内観部品」表示になっている時に「名前を付けて保存」を行なうと、「内観部品.CSV」が保存されます。

「全部品.CSV」は、数量算出起動時に既に自動保存されています。「全部品.CSV」以外は、手動で保存の操作をしなければ出力されません。